2026年2月18日(水)
カワラヨモギを東久代の礫河原に約80本、高水敷に約20本移植した。礫河原は他の植物があまり生えないので他の植物に覆われてしまうことがないので生育しやすいよとのこと。
大水により流されてしまう危険性もあるので、移植した周辺には大きな石を置き流れにくくした。
枯れ枝や根を整理し30センチ位掘ったところに植えていく。
礫河原の上流側に20本ずつ 2列植える
礫河原下流側にも 20本ずつ2列植える
普段の活動地「高水敷」にも約20本植える
高水敷は他の植物に覆われてしまうので、時々見守りが必要とのこと。
河原特有の植物が増えるのはうれしい。元気にそだちますように。
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