2026年9月6日(日) 於アステ川西6階
流域ネット猪名川は「猪名川の自然環境を学ぼう!」と猪名川の生き物の展示、東久代運動公園横の河川敷他流域で取り組んでいる「多様な生き物が棲む川づくり」「猪名川クリーン作戦」「ナガエツルノゲイトウ対策」等のパネル展示や水辺の植物「ジュズダマ」を使った腕輪づくりを実施。
2026年9月6日(日) 於アステ川西6階
流域ネット猪名川は「猪名川の自然環境を学ぼう!」と猪名川の生き物の展示、東久代運動公園横の河川敷他流域で取り組んでいる「多様な生き物が棲む川づくり」「猪名川クリーン作戦」「ナガエツルノゲイトウ対策」等のパネル展示や水辺の植物「ジュズダマ」を使った腕輪づくりを実施。
2026年9月2日(水)
連日熱中症注意の警告報道で8月は活動を休止。あっという間に活動地はツル性植物に覆われていた。カワラヨモギは成長していたが周辺のクズの上は2004年から急激に増えたマメアサガオで覆われていた。2004年15袋、2005年15袋と種を採ったがますます増えているように思う。
2026年7月25日(土)
定例になった川西市環境フェスタに今年も出展
2026年7月22日(水)
今年から40度を超えると「酷暑」ということになった。全国何か所で「酷暑」との報道。 川のそばで木陰に入ると心地よい風が吹き気持ち良いが、短時間で切り上げる。
暑さにもまけずクズが一面を覆いつくしどんどん面積をか拡大している。
先週刈り取ったチガヤも30cmほど伸びている。
暑い日差しの中で暑さにまけずアキカラマツの小さな花がさいていた。もともと猪名川に自生していた野草なので強いのか他の草に負けないで増えていた。SDGs活動をされている宝塚のhiro商店のT氏が見学にこられた。野草・外来植物・ゴミ・こども食堂の話等互いの活動について話した。
2026年7月8日(水)
先週礫河原に移植したカワラヨモギの様子を見に行ってもらった。写真を撮ってきてもらったが姿が見えなかった。全部大水で流されたのだろうか?
記録をつけるため礫河原に行く。河原に続く道は草で覆われていてどこを歩けばよいのかわからない。もっていた杖代わりの棒で目の前の草を叩きながら進む。マムシが大水で草むらにいることがあるらしい。ちょっと怖い。
やっと河原にたどり着いたが、礫河原上流はきれいな石の河原になっていた。
礫河原上流には1本も残っていなかった。
礫河原下流1~40には弱弱しいカワラヨモギが6本残っていたが
元気に育ちそうなのは1~2本のみだった。