2026年7月25日(土)
定例になった川西市環境フェスタに今年も出展
今年はスッポン・猪名川の魚の展示、カメの標本、オナモミのひっつけ体験、
様々な活動資料も展示。ナガエツルノゲイトウ・クビアカツヤカミギリ・
腕輪ができました。
2026年7月25日(土)
定例になった川西市環境フェスタに今年も出展
2026年7月22日(水)
今年から40度を超えると「酷暑」ということになった。全国何か所で「酷暑」との報道。 川のそばで木陰に入ると心地よい風が吹き気持ち良いが、短時間で切り上げる。
暑さにもまけずクズが一面を覆いつくしどんどん面積をか拡大している。
先週刈り取ったチガヤも30cmほど伸びている。
暑い日差しの中で暑さにまけずアキカラマツの小さな花がさいていた。もともと猪名川に自生していた野草なので強いのか他の草に負けないで増えていた。SDGs活動をされている宝塚のhiro商店のT氏が見学にこられた。野草・外来植物・ゴミ・こども食堂の話等互いの活動について話した。
2026年7月8日(水)
先週礫河原に移植したカワラヨモギの様子を見に行ってもらった。写真を撮ってきてもらったが姿が見えなかった。全部大水で流されたのだろうか?
記録をつけるため礫河原に行く。河原に続く道は草で覆われていてどこを歩けばよいのかわからない。もっていた杖代わりの棒で目の前の草を叩きながら進む。マムシが大水で草むらにいることがあるらしい。ちょっと怖い。
やっと河原にたどり着いたが、礫河原上流はきれいな石の河原になっていた。
礫河原上流には1本も残っていなかった。
礫河原下流1~40には弱弱しいカワラヨモギが6本残っていたが
元気に育ちそうなのは1~2本のみだった。
2026年7月1日(水)
今日は午後から雨の予報。先週草刈りをした後に多田神社前の河川改修でなくなったイヌゴマなど移植し、大雨の後の礫河原のカワラヨモギの様子を見る。
礫河原は先日の大水で冠水し、河原の堆積土砂は流されたのかきれい。
カワラヨモギがない。流されたのか?後日調査予定。