2026年6月17日(水)
高水敷にも2月18日に18本のカワラヨモギを移植した。早く陽があたるように周辺の草刈りを終えたいと思っていたが、今日やっと草刈りができた。水をやることもなく植えたままだったが。草に覆われた中で18本元気に育っていた。2026年6月18日木曜日
2026年6月16日火曜日
あっという間に伸び・蔓延る(はびこる)ツル性植物 高水敷のカワラヨモギはイネ科と背比べ
2026年6月10日(水)
先週は台風の影響が残り活動できず。
オギも急激に伸びたがヤブガラシ・クズなどツル性の植物も拡がりオギに強く巻き付引きはがすのが大変になった。今日はオギ周辺で勢いを増すクズがオギ原を覆いつくさないように周辺のクズを取る。
2026年5月30日土曜日
高水敷に移植したカワラヨモギ
2026年5月27日(水)
高水敷に移植したカワラヨモギはどこにあるのかわからないくらい草で覆われていた。今日は周囲の草を取り、移植したカワラヨモギ、種から発芽したカワラヨモギの様子を見る。
種がついた苗を移植したカワラヨモギの周辺には種が落ち発芽した苗で覆われていた
2026年5月23日土曜日
礫河原に移植したカワラヨモギ80本。その内45本が育ちそう
5月20日(水)
前回も礫河原の様子を見たが、今回は礫河原の移植場所を上流下流に分けて番号をつけて写真を撮る。石ころだらけの厳しい環境のためか、80本中 35本枯死。暑くて草丈等大きさを測ることはできなかった。移植後の基本資料となる一覧表を作った。今後も継続して記録していく。
礫河原上流部の移植場所
2026年5月16日土曜日
急激に伸びた草丈。活動地はイネ科の植物で覆われていた
2026年5月13日(水)
4月中頃から会員の体調不良や雨、5月の連休の祝日(今年度から水曜日祝日の活動ができないことになる)等で約1か月東久代での活動ができなかった。 高水敷はイネ科のネズミムギ カラスムギで覆われ、すっかり景色が変わっていた。
2026年4月14日火曜日
カワラヨモギ 種から発芽❓
4月8日(水)
先週は雨で活動休止。このところ定期的に雨が降るので草丈が急に伸び育てているアサギマダラの食草フジバカマ ヒヨドリバナ等在来種がイネ科等の草に覆われてまけそう。
カワラヨモギの周辺にも迫ってきているがカワラヨモギはしっかり根を張った様子。早めに周辺のイネ科で覆われないようにしたい。
昨年の枯れ枝がついたまま植えたカワラヨモギの下に小さな芽がびっしり出ている。種が落ちて発芽したのだろうか。